川崎フロンターレ

用語説明

川崎フロンターレ

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エンブレム=ファイル:KawasakiFrontale.png 100px
原語表記=川崎フロンターレ
愛称=フロンターレ
カラー=サックスブルー、ブラック、ホワイト
創設=1955
リーグ=日本プロサッカーリーグ Jリーグ
ディビジョン=ディビジョン1 (J1)
ホームタウン=神奈川県川崎市
スタジアム=等々力陸上競技場
キャパ=25,000
法人名=株式会社川崎フロンターレ
代表=武田信平
監督=関塚隆
HP=http://www.frontale.co.jp/
ファイル:todoroki_2007_08_23.jpg thumb right 300px 等々力陸上競技場メインスタンド
ファイル:Todoroki Athletics Stadium.jpg thumb right 300px 川崎フロンターレ試合風景 (2006年11月26日)

関連ワード

富士通サッカー部

『川崎フロンターレ』より : 原語表記=川崎フロンターレ
愛称=フロンターレ
カラー=サックスブルー、黒、白
創設=1955
リーグ=日本プロサッカーリーグ Jリーグ
ディビジョン=ディビジョン1
ホームタウン=神奈川県川崎市
スタジアム=等々力陸上競技場
キャパ=25,000
代表=武田信平
監督=関塚隆
HP=http://www.frontale.co.jp/
川崎フロンターレ(かわさきフロンターレ、Kawasaki Frontale)は日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
1955年に富士通サッカー部として設立。1997年にJリーグへ準会員加盟し、1999年に同正式加盟。ホームタウンは神奈川県川崎市。ホームスタジアムは中原区の等々力陸上競技場。練習は同市内麻生区の川崎フロンターレ麻生グラウンドを使用する。チーム名の「フロンターレ (Frontale)」はイタリア語で「正面の、前飾り」を意味する。

日本プロサッカーリーグ

日本プロサッカーリーグ(にほんプロサッカーリーグ、Jリーグ)は、財団法人日本サッカー協会が主催、社団法人日本プロサッカーリーグ (社団法人) 日本プロサッカーリーグが主催・運営する日本のプロサッカーリーグ。日本のサッカーの活性化・実力向上と、地域と一体となったスポーツ振興を目的に掲げている。
Jリーグ発足以前、日本サッカーを取り巻く環境は非常に貧弱であった。すでに日本サッカーリーグ 日本リーグ(JSL)が行われていたが、一試合の観客動員数も1000~3000人程であり、天皇杯全日本サッカー選手権大会等のカップ戦を含めても年間20万~30万人程。サッカー日本代表の試合でも地方の小規模なスタジアムで開催し、それでも観客席はまばらな状況であった。社会人のトップクラスのチームでも練習設備は乏しく、試合会場のピッチは芝生が剥げ、冬になれば黄色く枯れ、雨が降れば水溜りが出来るものが一般的であった。選手はごく一部を除きアマチュアで、普段は会社員としての仕事をしており、サッカーに集中出来る環境ではなかった。

等々力陸上競技場

等々力陸上競技場(とどろきりくじょうきょうぎじょう)は、神奈川県川崎市中原区にある陸上競技場。等々力緑地内に集中するスポーツ施設の中心的存在となっている。「等々力緑地公園陸上競技場」(とどろきりょくちこうえんりくじょうきょうぎじょう)という呼び方もされるが、施設正面や川崎市の公文書などには等々力陸上競技場とあるため、項目名もそれに倣う。
日本プロサッカーリーグ Jリーグの川崎フロンターレのホームスタジアムでもある。
日本陸上競技連盟公認(2種)グラウンド
所在地:神奈川県川崎市中原区等々力1-1
施設面積:35,048m²
陸上トラック:8レーン
天然芝フィールド